手が疲れない書き方

最近、手紙を書いた時に、手が疲れてしまったので『手が疲れない 書き方』で検索しました(笑)

そうすると、どのサイトも共通で

小指に力を入れる

と書いてありました。

小指に力を入れる事で、親指、人差し指、中指のペンを持つ指から力が抜けて、疲れにくいという事です。

実際に試してみると、ほんとに力が入らない!!不思議!!笑

ぜひ、やってみて下さい!!笑

慣れていないので、いつもより字が汚くなる気がするのですが、でも長い人生を考えたら変えた方がいいって思い、最近意識してます(笑)

また、小学校の時に国語の先生に字をキレイに書くには力を入れない方がいいと教わったのを覚えてます。

字ってその人を表すって言いますよね。

字だけを見て人を無意識に想像すると、なんとなくキレイな字は女の人を想像したり、スーツを着たシャキンってした出来る風男性が汚い字を書いたら、なんか意外ですよね(笑)

という事は

字にも多少なりとも印象がもたらされる

んですね。

私、それになりきる『フリ』をしていると、いつの間にかそれに自分がなるって思ってます。

元気な人のフリをしていると、元気が出てくる。

美人のフリをしていると、美人になる…等。

真似をしてるといつの間にかそうなる

と思ってます。

だから、なりたい人が書く様な字を書いているとそうなるんじゃないかなぁって本気で思ってます。

良ければご参考に❤

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