洗い流さないトリートメントのオイルとミルクの違い

洗い流さないトリートメントには

オイルタイプとミルクタイプがあります。

絶対、オイルのが良くない?

ミルクの存在意義なくない?と思ってました。笑

お風呂上がりにオイルをつけてドライヤーしても

『乾かした後にも、髪がパサつく』ので

髪を乾かした後にもオイルってつけて

いいのかなぁと思って、調べたところ、

なんと‼

オイルとミルクは向いてる事が違う‼

という事を知りました。

オイルの特徴

オイルはのびやすく、髪を1本1本

コーティングするのに向いているので

ドライヤーの熱から守るのに向いている。

ミルクの特徴

保湿効果に優れており、水分の蒸発を

防ぐのに向いている。その為、ドライヤー前に

つけると、髪が乾きにくい事がある。

という事は!

私の悩んでいた

『乾かした後にも、髪がパサつく』には

ミルクが効果的という事です。

何事も理由があるんですね。

その理由を知るだけで、もっと効率的に

変われる!

私のブログもそんな風になったら嬉しいです❤

良ければご参考に💕

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